【固体マイナス水素イオンの抗酸化力】
· コエンザイムQ10の863倍の抗酸化力!
· ビタミンCの172倍の抗酸化力! ビタミンEの431倍の抗酸化力!
· カテキンの290倍の抗酸化力! ポリフェノールの221倍の抗酸化力!
活性酸素が万病の元と言われだして10年以上経ちますが今ではあらゆる健康情報にはこの活性酸素が取り上げられています。
人の身体は、元素では酸素が一番多く65パーセントを締めます。 この酸素が代謝の過程で2~3パーセントが活性酸素に変わります。
身体の中ではそれを見越したように、できた活性酸素を速やかに処理する働きがあって、無害な水や酸素に分解していきます。ところが今や、環境の悪化やストレスなどによりどうしてもこの活性酸素が過剰にできる状態にあります。
新陳代謝の流れを邪魔する活性酸素の悪循環的な流れを止めることが、長寿を実現するのに大切なことになります。ドクター中松が寿命144歳を唱えています。
(夕刊フジより)
ノーベル賞受賞者が選ぶハーバード大学「Igノーベル賞・栄養学賞」を受賞しました。 42歳から77歳までの僕の食事を写真に撮り、脳の働きに与える影響、人間にとって何がいい食べ物かを徹底分析した。
その結果、かつお、青のり、赤じそなど55種類のものを発見。顆粒状にして「リボディ55」として商品化。食べ物の影響は3日後に出るということも発見。
「今日は体調が悪い」と感じたら、3日前の食事を思いだせばいい。基本的に僕は、食べ物は毒物だと考えている。
「1日7グラム以上の塩分は摂り過ぎ」といわれているが、7グラムを3回に分け、2グラム余を料理に入れたって味にならない。だから僕も42歳までは3食だったが、悪いものを摂らないために夜1食がよいと結論づけた。
なぜ夜か。朝は脳も体もまだ眠っている。昼は働いているから血は胃袋にいかずに脳にいく。そんなところに食べ物を突っ込んだって健康にいいワケがない。「リボディ」なら安全。常に携帯して外食でもサラダにふりかけ、肉のタレ、スープに混ぜる。これを食べれば理論的に144歳まで生きる計算だ。
肉体の鍛錬も行っている。でもジョギングなどの有酸素運動は鍛錬にはならない。なぜなら酸素は大敵だから。化学物質などに酸素がくっつくと酸化する。鉄でいえばサビ。人間でいうなら老化。酸素を吸うと体がサビ、老化する。だから酸素を含む天ぷらなどは老化を早める。現にジョギングを推奨した人は45歳で早死しています。
僕は2日おきにホテルのヘルスクラブで14種類のマシーンを使い、トータル40トンの錘を20分以内に持ち上げる筋トレを行っている。その後プールで潜水。これも酸素を取り過ぎないため。
睡眠は6時間。それ以上だと頭が悪くなるというデータがあるから。144歳の寿命説を実証できるよう摂生してまいりたいと思います。(2006.10.04紙面掲載)
【お問合せ先:ワンパグ n★a4☆791○ni△ty.com ★をr、☆を7、○に@、△をf にしてメールください】
最近のコメント